学校給食用食品メーカー協会とは

学校給食用食品メーカー協会(メーカー協会)は、食育基本法にある 「国民一人一人が生涯を通じた健全な食生活の実現、食文化の継承、健康の確保が図れるよう、自らの食について考える習慣や食に関する様々な知識と食を選択する判断力を楽しく身につけるための学習等への取り組みを推進する」 という『食育』の推進を、全国の学校給食への食材の供給を通して支援することを活動目的として学校給食に携わる食品製造企業が組織する団体です。

概要

名称 学校給食用食品メーカー協会
略称 メーカー協会
事務局 日本水産株式会社 業務用食品部内 河村 敦
お問い合わせ先 http://www.maker-kyokai.jp/maker/お問い合わせ/
設立 昭和50年(1975年)
目的 本会は、会員相互の協力により、学校給食用食品の品質向上及び安定供給に努め、 もって学校給食の充実改善に寄与するとともに、 会員相互の親睦並びに協調を図ることにより、 学校給食用食品の加工・製造・販売に関する業界の発展に努めることを目的とする。
会員 国内の学校給食用食品製造に関わる企業 約40社会員企業一覧

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